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「徳島飛行場」||性病の全知識.com 【05/29update】

徳島飛行場 wikipedia|無料辞書

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| 設置場所 = 徳島県松茂町
| タイプ = 共用
| 運営者 = 防衛省
| 標高 m = 8
| 標高 ft = 26.2
| 緯度度 = 34 |緯度分 = 7 |緯度秒 = 58 |N(北緯)及びS(南緯) = N
| 経度度 = 134 |経度分 = 36 |経度秒 = 23 |E(東経)及びW(西経) = E
| ウェブサイト = [外部リンク] 徳島空港
| 方向 滑走路1 = 11/29
| 全長 滑走路1 m = 2,000
| 全幅 滑走路1 = 45
| 全長 滑走路1 ft = 6,562
| 表面 滑走路1 = 舗装
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徳島飛行場(とくしまひこうじょう)は、徳島県板野郡松茂町(徳島市鳴門市の中間)にある共用飛行場。通称は徳島空港(とくしまくうこう)。2010年春の完成を目指し、2500mへの滑走路延長や新ターミナルビル建設が行われており、完成後には愛称が「徳島阿波おどり空港」となる。海上自衛隊徳島航空基地(とくしまこうくうきち、JMSDF Tokushima Air Base)を併設する他、2010年3月には徳島航空基地に付設する形で陸上自衛隊第14飛行隊が駐留する徳島分屯地(とくしまぶんとんち)が置かれる予定である。

◆ 概要
・ 空港ターミナルの反対側に位置している海上自衛隊徳島教育航空群では、TC-90練習機による海上自衛隊パイロットの教育が行われている。そのため徳島飛行場の年間着陸回数は、民間航空機の発着が四国で一番少ないにもかかわらず約1万5000回と、松山空港と並び四国一を誇る。
・現在2500mへの滑走路延長工事、及び新ターミナルビル建設等周辺整備事業が進められており、2010年春の供用開始を計画している。現ターミナルビルは徳島県運転免許センターに転用されることが決定した。

◆ 歴史
1941年 - 徳島海軍航空隊として飛行場開設
1983年 - 東京国際空港線がジェット化
1987年 - 2000m滑走路供用開始
1989年 - 現ターミナルビル完成
1994年 - 福岡空港線開設 東京国際空港線に全日本空輸が乗り入れダブルトラック化
1996年 - 新千歳空港線・名古屋空港線開設
1997年 - 鹿児島空港線開設
1998年 - 鹿児島線廃止 ターミナルビル増改築工事完成
2000年 - 関西国際空港線開設(同年11月廃止)
2002年 - 大阪国際空港線廃止

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2003年 - 東京国際空港線から全日本空輸が撤退し、新たにスカイマークエアラインズ(現スカイマーク)が参入
2006年
  ・ 4月13日 - 東京国際空港線からスカイマークエアラインズが撤退
  ・ 9月30日 - 就航以来一度も空港を撤退しなかったYS-11プロペラ機が撤退。
2008年
  ・ 11月25日 - 徳島飛行場の愛称が「徳島阿波おどり空港」となることが決定。
2009年
  ・ 4月1日 - 全日本空輸の中部国際空港線が1日2往復から1往復へ減便。

◆ 航空管制
航空管制及びATISは、海上自衛隊徳島教育航空群徳島航空基地運航隊が担当
DEPとATISの運用時間は、8:00〜20:00.TWR,APPは24時間
REは、救難救助専用波

◆ 航空灯台