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「中目黒駅」||性病の全知識.com 【05/29update】

中目黒駅 wikipedia|無料辞書

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|文字色 =
|駅名 = 中目黒駅
|画像 = 中目黒駅山手通り0001.jpg
|pxl =
|画像説明 = 山手通りから
|よみがな = なかめぐろ
|ローマ字 = Naka-meguro
|電報略号 =
|所属事業者= 東京急行電鉄(東急)
東京地下鉄(東京メトロ)
|所在地 =東京都目黒区上目黒三丁目4-1
|開業年月日=1927年(昭和2年)8月28日
|駅構造 =高架駅
|ホーム = 島式 2面4線
|乗車人員 =
|乗降人員 = (東横線)189,575**人/日
-2008年-
(日比谷線)190,475**
|統計年度 = 2007年
|乗入路線数= 2
|所属路線1 = 東急東横線*
|前の駅1 = 代官山
|駅間A1 = 0.7
|駅間B1 = 1.0
|次の駅1 = 祐天寺
|駅番号1 =
|キロ程1 = 2.2
|起点駅1 = 渋谷
|所属路線2 = 東京地下鉄日比谷線*
|前の駅2 = -
|駅間A2 = -
|駅間B2 = 1.0
|次の駅2 = 恵比寿 H 02
|駅番号2 =
|キロ程2 = 0.0
|起点駅2 = 中目黒
|備考 = 共同使用駅(東急の管轄駅)
|備考全幅 =*両線で相互直通運転実施
**直通連絡人員含む
-->
中目黒駅(なかめぐろえき)は、東京都目黒区上目黒三丁目にある、東京急行電鉄東京地下鉄(東京メトロ)の。東京地下鉄の駅番号H 01。東京急行電鉄の管轄駅である。

◆ 利用可能な鉄道路線
・ 東京急行電鉄
  ・ 東横線
・ 東京地下鉄(東京メトロ)
  ・ 日比谷線

◆ 概要
東急東横線の全列車が停車する。また、東京地下鉄日比谷線の終着駅でもある。両線は当駅を境に相互直通運転を行っているが、東武鉄道の車両(20000系列)は東横線へ入線できないため、必ず当駅で折り返す。
駅から線路沿いに目黒銀座商店街が伸びていて、2003年1月6日に駅近隣に目黒区総合庁舎(目黒区役所・目黒区社会保険事務所)が中央町から移転したため、目黒区の中心駅として機能している。
春にはホーム渋谷寄りから目黒川沿いの並木に咲く桜を一望することができる。ただし、この部分はホーム幅が狭い上、朝ラッシュ時においては激しく混雑するため、電車が到着・発車する際には注意が必要である。

◆ 駅構造
島式ホーム2面4線を有する高架駅である。外側1・4番線を東横線が、内側2・3番線を日比谷線(並びに両線直通列車)が使用している。駅管理は東急が行っていて、日比谷線側の駅名標も東急の仕様になっている。
改札口は山手通りに面した高架下に1か所ある。トイレは1階の改札口内にある。多機能トイレは以前設置されていなかったが、後年追加された。

◆ 駅改良工事
2012年度(平成24年度)から予定されている東横線と東京地下鉄副都心線との相互直通運転開始に向け、以下の改良工事が実施されている。
・ 特急・通勤特急・急行における10両編成の列車が停車できるようにホーム延長工事ならびに高架橋拡幅工事の実施
エスカレーターの新設
・ 駅コンコース内の祐天寺駅寄りに改札口の設置
  ・ なお、地元住民の間では、現在の改札口と向かい側(山手通りの横断歩道を渡った代官山駅寄り)にも改札口を設置するよう要望しているが、これに対し東急は『新たな改札口の設置には用地買収を伴う大工事が必要となるため現時点では難しい』と主張している。

◆ のりば